想像以上に対応が早くて助かった

最近はカードローンの対応が早い、ということは知っていましたが、実際に利用してみてここまで早かったのか、と思うほどでした。
立て続けに学生時代の友人が結婚し、ご祝儀代を払うことになりました。
最初は貯金で何とか済ませることができたのですが、さすがに3人目ともなると生活費を削らなくてはなりません。
それぞれ中学時代、高校時代、大学時代の友人たちでバラバラの時期の友人だったとはいえ、まさか連続して3人も結婚するとは思ってもみませんでした。
しかも親戚は子供が生まれるということで、今度は出産祝いをあげなくてはいけません。

正直時間もないしお金もない、どうしようと考えた時に利用したのが即日融資のカードローンです。
即日融資ということでしたが、2日3日はかかってしまうのではないか、と無知な私は思っていました。
しかしインターネットから申し込みを行ってから翌日には、指定の口座にお金が振り込まれているではありませんか。
本当にびっくりです。
条件次第では当日融資を受けることも可能でしょう。

本当にすぐに融資を受けることができましたので、受け取ってすぐに袋に包み、親戚一同が集まる会に出席することができました。
お祝いを渡すと親戚が喜んでくれたのでよかったです。
正直初めてカードローンを利用したので不安がまったくなかった、といえばうそになりますが、思い切って利用してみてよかったと思います。

利用する前にはしっかりと返済シミュレーションを行っておきました。
返済方式は繰り上げ返済もしやすい業者を選んでいます。
リボ払いは一定の返済金額でとても便利な感じがしましたが、これではいくら借りたのか忘れてしまいそうだな、と思いましたし、結構長い期間返済することになりそうだったのでやめておきました。
もちろん人によってはリボ払いの方が良い、という方も多いでしょう。
自分の性格や考え方によって返済方式を選んでいくとよいと思います。

今は人それぞれに対応できるサービス力が、業者側にあるのです。
カードローンの返済はまだありますが、次回で最後なので安心しています。
本当に必要な金額だけを借りる、当たり前のことですがなかなか実行できない人も多いようなので、気を付けてみてください。
特に毎月同じ返済金額、少ない金額になると、どうしても余裕があると勘違いをしてかり過ぎてしまう、ということもあるようです。
少ない金額を返済するときには、どのくらいの期間返済することになるのか、そして返済の総額を確認してみましょう。

金利があるのですから、当然返済期間が長くなればなるほど返済金額が高くなってしまいます。
いろいろな項目を分けて考えていると理解できているのに、返済金額を考えている時には金利のことを忘れてしまったり、トータルの返済金額を忘れてしまったりと、一緒に考えるべきポイントが考えられていない人が多いです。
即日融資ですぐに受け取れるのですから、焦らずにじっくり全てを同時に考えられるようにしましょう。

即日融資カードローンはいろいろなローンの代用になる

車を購入するときに、住宅ローンで支払うことはできません。
車には車、住宅には住宅、教育には教育の専用ローンが用意されているのです。
これらは目的別ローンなどと呼ばれており、それ以外の用途に使うことはできません。

即日融資カードローンが優れているのは、いろいろなローンの代用として使えることです。
こうしたローンは、カードローン、キャッシング、フリーローンなどしかありません。
cardloan20 多目的ローンとも呼ばれており、詳しい用途を聞かれることはないのです。
ただ、銀行、信用金庫などでは、大まかな用途を聞かれる場合がありますので、無難な用途を答えておくのがいいでしょう。
例えば、ギャンブルに使用するつもりなら、「生活資金としての借り入れ」などと答えておくのがいいです。

カードローンが他ローンと比べて圧倒的に優位なのは、いつでも即日融資を受けられることです。
契約が終了すればカードが発行されますので、そのカードがあれば好きな時間に借り入れができます。
繰り上げ返済も自由ですので、返済期間を短くするように自己調整もできます。
3年の返済プランを繰り上げ返済を利用して、1年で返済することも可能です。
いつでも借りられるローンが手元にあると、目的ローンの審査に通らないときに代用することもできます。

例えば、教育ローンから30万円借りたいけど、審査で落とされた場合、お手持ちのカードを使ってコンビニで借りることができます。
目的を問われないローンなので、金利はやや高いですが、借入額が少なければあまり気にはならないでしょう。
現在のカードローンは、昔のように高額借り入れはできなくなっており、300万円などの高額融資を受けている方はほとんどいません。
金利が高めなローンを上手に利用するためには、返済できるときに追加返済をしておくのが一番です。
たくさん返済すると元金充足額が増え、元金が減った分だけ利息も減るのです。
年2回のボーナス返済を追加するだけで、返済期間・返済額は大きく違ってきます。

カードローンで代用できる例としては、車検費用、中古車の購入資金、教育費の一部、結婚資金の一部、旅費、などです。
高額の借り入れには対応しておらず、限度額800万円と表示されていても、実際に借りられるのは100万円くらいと考えておきましょう。
なお、限度額はいきなり100万円に設定されるのではなく、段階的に上昇していくのが一般的です。
初回は10万円からスタートという例も多いので、契約時は過度の期待はしないようにしましょう。

即日融資対応しているローンにはキャッシング、フリーローンもありますが、カードは発行してくれないタイプも多いです。
キャッシングの場合はカード対応しているタイプもありますが、フリーローンに関してはカードなしが基本です。

ードがあると消費が増えるというデータもありますが、計画的に使用すればデメリットとはならず、いつでも借りられるメリットのほうが大きいでしょう。

※参考サイト
カードローンを即日で発効してくれる業者のリストがまとめられた便利なサイト・・・即日融資について
このサイトはかなり便利ですよ。
このページはこちらのサイトより一部参考にさせていただいております

カードローンは若いうちに契約しておいたほうがいい

カードローンの利用を考えているなら、年齢は少しでも若いほうがいいです。
20歳以上で仕事をしていれば契約できるので、社会人、または学生でバイトをしている方は、20歳になったと同時に申し込むのがいいでしょう。
現在は、ほとんどが即日融資となっているので、その日のうちに結果がわかるものが多いです。
カードローンは年収が多いほど、属性で高く評価されますが、年齢も関係してきます。
20代では簡単に契約できても、60代になると相当に厳しくなってくるでしょう。
定年退職まで短く、その後は年金収入になるため、給与時代よりも所得は少なくなります。
50代は現役バリバリの時代ですが、やはりカードローンの初契約となると厳しいものがあります。
ローンは20代~30代に契約する方が多く、40代以降になって初契約というパターンは少ないのです。
ローンの利用は決して悪いことではなく、借りてしっかり返済していれば、利用履歴は良好の状態となり、別のローンを組むときも有利になります。
逆に利用履歴が悪い状態(遅延、債務整理など)ですと、審査では不利になるのです。
健全なる利用履歴を残せるならば、どんどん残したほうが審査では確実に有利になります。
カードローンの利用ができるということは、業者から見て信用があるということです。
信用ゼロの方に対して融資する金融機関などありません。
たとえ1万円でも融資してくれるならば、一定の信用があると考えていいでしょう。
借入額・金利は信用が高くなるほど優遇されるので、なるべく若いうちにローン契約をしておいたほうがいいです。
勤続年数に関しては、3年以上ないと契約できないという話がありますが、これはあまり気にする必要はありません。
カードローンは20歳から利用できるので、学生時代に契約することもできます。
20歳の状態で、勤続年数3年という方は多くはありません。
勤続年数は長いほど有利ではありますが、審査における複数項目の一つにすぎません。
年齢、収入、住居形態、他社からの借入、個人信用情報機関の内容などを総合的に見て判断しますので、勤続年数が短くても他の項目に問題がなければ、借りられるケースが多いのです。
若いうちに利用実績を確立しておけば、同じ業者で別ローンを利用するときも優遇してくれます。
限度額を大きくしたり、低金利を設定してくれたり、新規契約の場合よりも優遇してくれるでしょう。
また、他社から借りる場合においても、個人信用情報機関のデータ開示により、過去の利用履歴は業者側が把握できます。
しっかりと遅延なく返済している方は審査に通りやすくなりますし、限度額・金利交渉などにも柔軟に対応してくれるものです。
業者と交渉するときは、何よりも自分自身の信用が武器となりますので、信用を高めておいて損はありません。
50代になっていきなりローン契約をする場合よりも、20代から健全に利用しており、50代で契約する場合のほうが、よい条件で借りられるのです。

ボーナスが出なくても生活がなんとかなった

会社ではいつもボーナスが出ていたのですが、営業不振な事もありボーナスが出ない事がありました。
実はまったくボーナスが出ない事になってしまう事を想定していなかったので、営業不振な話は分かってきましたがいつもより少なくても少しは出ると予想していたのです。
しかしまったくない事が決定してその事を告げられたのが、ボーナスが支給されるはずの1週間前くらいでした。
正直ショックも大きかったのですが、それ以上にボーナスが出る事を予想して給料の生活費から大きい買い物をしてしまっていたのでお金がない事に焦ってしまいました。
ボーナスを貰ってから購入できれば良かったのですが、その時限定の商品だった為にすぐに買ってしまったのです。
ボーナスから光熱費や家賃の支払をしようと思っていたので、頭の中がパニックになってしまいました。

しかしパニックになったところでお金が戻ってくる訳でもないので、これはどうにかしなければ・・・と思ったのです。
そこでふとTVのCMを見ていた時に、即日融資のカードローンの話を行っていました。
即日であればなんとか支払も余裕で間に合うと考えて、そのCMを見たあとすぐに申し込む事にしました。

インターネットからでも24時間好きな時に申込みができるとも見たので、夜中ではあったのですがそのまま申込みを行いました。
カードローンを組む事が初めてだったので正直心配ではあったのですが、このままお金を借りる事ができなければ生活費がピンチだったので必死な気持ちで申込みをしたのです。
ドキドキしながら次の日を迎えました。

その日は仕事の日でもあったのですぐにメールなどを確認する事ができなったのですが、昼の休憩時間にスマホから確認してみるとメールが届いていました。
メールを開くと審査が通過してお金の融資が決定した事が書かれていたので、とても安心しました。
私が借りた会社では銀行口座を指定しても、振込手数料無料でお金を融資してくれる会社だったのでそのまま近くの銀行を指定しました。
夕方に仕事が終わり、会社の近くの指定した銀行の口座を見ていると、融資が決まったお金が振り込まれていたのです。

その金額を見た時の安堵感が今でも忘れられません。
家賃などの支払の日にも間に合い水道や電気料金もそのまま支払を行う事ができ、特に生活に支障をきたす事なく暮らす事ができました。

私のような買い物をしてしまう方は少ないかもしれませんが、同じように困った方がいた時にはカードローンの即日融資というのは心強いです。
お金に不安を持った時には、大手であったり安心感のある会社を選んでお金を借りるのも一つの手だと思います。

カードローンを利用する時は、メリットだけでなく、デメリットにも目を向けるようにして、賢く利用するようにしたいものです。
会社勤めをすると、交際費がかさむことも多いですが、必要な出費は抑えないようにしましょう。

参考元・・・即日融資のカードローンのメリットとデメリットを理解しよう

借りたお金も一気に次の月に返さなくても、分割払いで月に1万円ずつ無理なく返済できた事も大きかったです。
今は無茶な買い物をしないように気をつけて、毎月決められた日に間に合うように返済をしています。
即日融資のカードローンと出合えて本当に良かったです。

カードローンの金利は自分では決められない?

カードローンの金利を調べると、4.8%~17.8%という表記になっているでしょう。
金利に幅があるので、業者と交渉すれば4.8%で借りられそうな気もしますが、現実的に極めて難しいです。
金利というのは、借り手が決めるものではなく、貸し手が決定するものだからです。
審査結果と同じであり、審査の内容を借り手が決めることはできないでしょう。
それと同様に、金利も貸し手が決定するため、借り手が「低金利で貸してほしい」と持ちかけても却下されることが多いのです。
なぜ金利交渉がムダかというと、契約段階では信用がないからです。
確かに属性は信用をはかる目安となりますが、申込者がどのような人間なのか、業者側としてはまったくわかりません。
きちんと返済してくれる人なのか、だらしない人なのか、まったく判断要素がないのです。
そのため、信用を知るには、しばらく融資して様子を見るしかありません。
きちんと返済してくれる人だと判断すれば、そこではじめて金利交渉に応じてくれるのです。
金利交渉は金利引き下げには必須ですが、契約段階では行うのは避けて、ある程度実績を確保してから挑戦してください。
なお、業者側から契約内容変更の連絡がある場合、金利見直しではなく、限度枠見直しであるケースが多いです。
即日融資のカードローンも含めて、借入額は100万円以上になると最高15.0%で融資を受けられます。
80万円の借り入れがある状態で金利18.0%ならば、20万円の増枠によって3.0%以上の金利引き下げとなります。
100万円以上借りていて、金利15.5%ということは絶対にありえません。
利息制限法に基づいて、15.0%以下の金利にしないといけないのです。
ただし、それよりも金利を引き下げる必要性に関しては、業者側としては義務がありません。
14%台で融資してほしいと言っても、対応してくれないこともありますが、利用実績が長いのであれば、交渉してみる価値はあるでしょう。
業者側としても、しっかり返済してくれる利用者は逃したくないと考えています。
他社のカードローンに浮気されるくらいなら、金利を引き下げても借りてほしいと判断すれば、金利引き下げに応じてくれるはずです。
カードローンの金利には幅があり、契約前に適用金利を知ることはできませんが、一部の金融機関では一律金利を設けています。
こうした金融機関の場合、12.5%などと金利を一律化していますので、13.0%や12.0%になることはありません。
契約から解約まで12.5%の金利適用となるため、利息の算出、毎月の返済額・期間の算出がしやすいでしょう。
また、限度額別に金利設定をしている金融機関もあり、こうした業者も金利把握がしやすいです。
100万円以上150万円未満では12.0%~13.5%と記載されていれば、必ずこの範囲内の金利適用となります。
何の記載もない場合は、金利幅の範囲の最高金利が適用されると考えていいでしょう。